観光名所紹介 本学で一番有名な建物である野獣邸には、毎年114514人もの人が訪れていますが、じつは本学には野獣邸以外にも様々な観光名所が存在しています。このページでは、その中でも特に人気の観光スポットをいくつかピックアップしてみました!本学に来る機会があればぜひ寄って見ていってください。 本学の正門 東京淫夢大学下北沢キャンパスの正門。下北沢駅から徒歩19秒のところにある。海外の大学をまねて田所工事株式会社が建設した門だが、排水機能がすこぶる悪いため豪雨が降ると水浸しになってしまう。 雪が積もると幻想的な雰囲気になります✨ 田所講堂 東淫大で一番大きな講堂で、正門から入ってすぐの所にある。多くの講演会やイベントなどが行われ、淫夢厨の学術交流の場となっている。時には海外からも特別淫夢講師を呼んだりすることがあるため、淫夢の国際化を牽引する重要な施設であるといえる。 ホモネ 正式名称「Home of Network」ここは、野獣好きもタクヤ好きも、ホモもノンケも、大人も子どもも、一緒になって交わる広場。ここは、まだ名前のない種が、いくつも芽を出す、ふかふかの土壌。さまざまな活動をのぞけば、次の淫夢厨が見つかりそう。HomoNe。ここで何をしよう。私のあたらしい世界がひらいてゆくね。みんなの知恵がめぐってゆくね。そう、ここが王道かもね。 ホモネ(Home of Network) 野獣邸屋上 本学で最も利用者数の多い建築物「野獣邸」の屋上。屋上日焼けサークルがいつも占領しているため、屋上自衛隊は屋上周りに8重のゲートを建設し厳重に警備するといった対策をとっているが、すべて学生証をかざすと開いてしまうため効果はいまいちのよう。ちなみに野獣邸の建設には、合計で1919810364364円がかかったが、その大部分は国↑庫↓支出金から賄われたため、本学が支払った金額は114514円であるとのこと。 屋上 茶門 下北沢キャンパスの裏門。1919年本学設立と同時に建設され、現在は野獣邸と並んで東淫大の中で最も古い建築物となっている。迫真空手部がよくここで稽古しているため、別名「茶門道場」とも呼ばれている。 茶門道場(迫真) 田所先生像 初代総長の田所浩二氏をたたえる銅像。「立体アート先輩」として学生に親しまれている。二次試験が近づくと、下北沢キャンパスのどこかに突如として偽物が現れることで有名。 東京淫夢大学 銘板 本学で大人気な写真スポット。後ろのメタリックな建物がよく映えるらしく、淫スタグラマーや淫フルエンサーたちがこぞって写真を撮りに来る。九〇大学に似ているように感じるかもしれないが、それはおそらく気のせい。 エイトテン 本学唯一のコンビニエンスストア。景観に配慮しているため、落ち着いた配色の看板となっている。国内で最も専属調教店員が多いコンビニだとされている。